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投稿者:「最愛の母」の四男です。さん
2008年06月12日(木) 16時35分
12月20日の午後5時前に、主治医として着いた相谷が、静脈に点滴用の針を入れるからと言って、部屋の入り口をツイタテで遮りました。
私は、点滴用の注射針を入れるときには、"この時"までは常に母のそばにおりましたので、"この時"ももちろんそのつもりでおりましたところ、主治医についた相谷が形相を変え部屋を出るよう私に促しました。
イヤな感じと不安の入り混じった想いで、しぶしぶ部屋を出ざるを得ない状態にされてしまいました。
5分程度で終わる注射針挿入が10分経っても終わる感じがなく、益々不安になりました。
その後20分経ち、30分経過し、いよいよ不安がピークに達し、部屋のそばに行こうと思いましたが、母に危害が加わってはいけないという思いが交錯してきました。
更に時間が経過し、ついに1時間が経ってしまいました。
絶対に、とんでもない事が行われてしまっていると思い、私は部屋の入り口付近で部屋の中のヤリトリに耳を集中させました。
「これが動脈か?」とか、「この血管は曲がっている」とか、とんでもない内容の相谷のしゃべる声を私の耳が捉えました。
これは危険!!と判断し、いよいよツイタテを開けて入らねば大変な事になるという"想い"で、ツイタテを開けようとする瞬間、相谷が開けられる前にイイワケらしき事をブツブツいいながら、あわててツイタテを自分で開けた。
・なんと!私の母は、鮮血(朱色)の血で染まっていました。 ・脚の付け根の動脈に、メスが入れられていたのです。
◆こんな犯罪が、 →手術室でもない病室で、「静脈注射(点滴用)をするから」とウソをつき、私の重体の母を人体実験したのです。(当然、私を含めた家族だけでなく、詰め所の婦長にもウソの届出を出して)
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